【リクリグ】これが私のリンクスリングスの立ち回りだ!

 

実は私こと、冬木みどりは「リンクスリングス」絶賛プレイ中!

・・・だったのですが、特別このような場でお話することでもなかったので、細々と遊んでいました(笑)

 

 

「リンクスリングス」でプレイする名前も、そのまま「冬木みどり」とか、「冬木」とか、「みどり」とかにするのも構わなかったのですが、

別のプレイヤーネームで遊ぶことにし、ついでに「リンクスリングス専用のtwitterアカウント」も用意しちゃいました(笑)

それが「カタナシ」という名前です。

 

そうです!私が「カタナシ」です(笑)

 

「カタナシのtwitterアカウント」のリンクからこのページに飛んできてくれた方には「冬木みどり」て誰やねんって感じだったでしょうね(笑)

 

 

たまに聞かれるのが、

「”カタナシ”ってどういう名前の由来?」ってお話。

 

なんだか聞く人によれば、どことなく怖いイメージのする名前っぽいです(^_^;)

 

しかし、ホラーが嫌いな私がそんな名前を付けることはない。

もちろん、ちゃんと「意味のある名前」としてリンクスリングスのプレイヤーネームとして名付けました。

 

 

それは「自由に動け」という意志。

 

リンクスリングスのようなゲームでは、おそらく攻略情報などが出てきた時に、

「この動き方が強いんだから、それ以外の動き方すんなよ。負けるだろ。」

みたいな人が必ず出てくると思ったんです。

 

それってどうです?

ものすごく”つまらない”と思えませんか?

 

 

 

だから私は”カタナシ(形無し)”という名前にしました。

 

形(カタチ)にはまったやり方なんてやらない、私はこのフィールドを自由に動き回るプレイヤーだ!」

という気持ちを込めた名前です。

 

「リンクスリングス」というゲームに用意されたバトルフィールドを、何のしがらみもなく、縦横無尽に動き回るプレイヤーです。

 

 

 

 

 

さて、

 

話が逸れて自己紹介から始まってしまいましたね(笑)

このページに記しておきたかったのは「私の(現時点S1ランク帯)リンクスリングスの立ち回り」のお話です。

 

勘違いして欲しくないのは、
「攻略サイトのような考えられた強い動きではない」ということ。


そして、「真似した所で勝てるという保証はなにもない」ということ。


さらに、「同じ動きをする人が増えると弱くなるのがリクリグ」という点です。

 

あくまで「私の」動き方ですw

 

 

「じゃあ、何で需要もなさそうなのわざわざ書くんだよ?」

という声も聞こえてきそうですが、なんと私にこんなコメントが届きました。

 

 

「強いか弱いか」ではなく、単純に

「他の人がどんなことを考え、そしてどう動こうとするのか」

を知りたい方がいるそうで、私はその返答をするべく、今ここにいます(笑)

 

さぁ!リクリグ勢のみんな!

君ならこの「ホネツキ砂漠」の状況をどう攻略する!?

(味方が「青」、敵が「赤」です。)

 

 

答えは分かるな?

何ももったいぶる必要もないよな?

こうやって全部取りゃいいんだよ!(笑)

 

 

ごめん、止めて。

振り上げた拳をゆっくり下ろして!

右腕に隠したボールペンで突き刺すのは止めて!!

 

 

 

……と、

 

冗談はさておき、私の動きの話をしましょう。

 

 

私は現在「S1ランク」にいますが、スピードタイプのリディアしか使ったことがありません。理由は単純、一番最初に使えたキャラクターだからです(笑)

 

なので、「私のリンクスリングスの立ち回り」のお話は「私の使うスピードタイプのリディアの立ち回り」と、かなり限定的なお話になると思います(^_^;)

 

 

 

まず私はどんなマップでも基本的には「マップの縁(ふち)」を塗って壁沿いを進む動きをします。

 

もしくは、相手にパワータイプが不在の場合は中央のタワーを取りに走ることもあります。

 

これは気まぐれですね(笑)

 

私は、ランクの割りに強い装備を持っていないため、パワータイプでなくとも押し切られる場合があるので、極力戦闘を避けるようにしてます。装備が強いならガンガンいきたいです!(*‘∀‘)

 

 

そして、ある程度「リンクスリングス」をプレイしている方ならば、ちょっと迷いそうな「序盤のちょっとしたコネクト」。これをやるかやらないかは、味方の動き次第としか言えません。

「ホネツキ砂漠の画像で説明してますが、他のマップでも基本的な動き方は変えてません。」

 

パワータイプがちょこちょこと繋いでくれるなら、それでもいいですし、逆サイドに私と同じスピードタイプが走ってたら、マップの端と端を繋いでしまったりもします。

 

マップの端と端を繋ぐメリットとしては、「攻め込んできた相手の位置が分かり易い」という点があります。

 

「リンクスリングス」の難しい所は、一部スキルの使用等を除けば、「自陣を動くと相手に位置を把握されない」という点があります。逆に言えば、敵の位置も分からないことが多いのです。

敵の位置を知ることはアドバンテージになります。

 

2人1組で動いている敵に、攻め込まれることを回避することや、逆にこちらも2人以上で迎え撃つみたい選択肢も増えます。

 

逆に、「敵に攻め込まれてしまっている時に私はどう動くか」という話もしましょう。

私は壁沿いに相手陣地に殴り込みます(笑)

 

 

「おいおい、そんな無策なことしてどうすんだよ。すぐ塗り返されて終わりだろ?時間無駄にすんなよ。」

 

という声も聞こえてきそうです。

果たして、本当にそうでしょうか?

 

無謀にも思えるように相手陣地に突っ込んだ、私の青いライン

カットしに来たのは
”誰”で、
”何人”でしたか??

 

 

「スピードタイプの1人」だったのならば、私の作戦は失敗でしょう。

 

でも、もし…アタッカーがわざわざ壁沿いにまで走ってきて止めてきたのなら…?

もし、意思疎通の難しいリクリグで、2人以上が壁際を警戒して動いてきたのなら??

 

他の場所が手薄になって、コチラが攻め返し易い状況に変化してませんか??

 

 

そう。一見、無謀にも思える「奥のタワーを取る」という手法は、ほぼ成立しません(笑)

・・・が、実はこの「ホネツキ砂漠」の相手プレイヤーは、「上から下」にコネクトラインを伸ばしてくる私と、「下から上」に戻る際に、相手ラインをカットしていく動き、

…が嫌で、ジワジワと敵が自陣に下がらざるを得ない状況に誘導させたような構図に見えます。

 

 

 

私はまだ「リンクスリングス」では「リディア」(スピードタイプ)しか使っていません。

が、「スピードタイプはポイント稼ぐのが当たり前」という多くのコメントに疑問を持っています。

おそらく、その考え方がまかり通るとは「Bランク帯くらいまで」だと勝手に思っています。

 

私の理想のスピードタイプの動きは「相手に塗らせない(塗られた部分をカットする)動きをする動き方」です。

「点を取る動き」のではありません。「点を与えない動き」です。

 

 

 

「1点取って、0点で守り切れば勝てる。」

 

野球やバスケットなんかでよく言われる「ディフェンスの大切さ」を説く言葉ですね。

おそらく「リンクスリングス」でも、この考え方で動ける方は強いはずです。

 

「70対30の圧勝じゃなくていい、51対49で十分。」

 

 

 

 

実際に動けてるかどうかと言えば、間違いなく動けていないし、自分の好き勝手に動いているだけですが(笑)

 

いつもこの2つの信条を胸に抱いて戦っております(*’▽’)

 

・相手を誘導する(させる)動き。

・相手に塗らせない(カットする)動き。

 

 

そう、いつだって「私の敵は赤チーム」です。

4対4のチーム戦のリンクスリングス。

こっち(青チーム)には、私以外に頼もしい味方が3人もいるんや。

相手の動きだけ封じてれば、絶対勝てると信じてる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

記事の合間にちょこちょこと出てきた「リディア」ちゃんの絵。

がんばって私が描きました!!

いや~……、がんばった。

「LINQs RINGs」の文字入れた背景なしver.なんて、公式絵っぽく見えなくもない。

(というか、たぶんこういう感じのあるよね??(自画自賛))

 

 

 

 

ではみなさん!リンクスリングスの世界でまたお会いしましょう!(*‘∀‘)

 

 

 

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