「メロンの国」(鉾田)にぎわい祭り~盤上の世界”ディスボード”編~

「メロンの国」への潜入調査

「メロンの国」(鉾田)にぎわい祭り~食べ歩きと閃光の一手編~

 

注:記事の大部分に妄想を含んでいる為、華麗にスルーして読み進め下さい(笑)

 

 

 

私は「帝国グンマー」や「港国OARAI」の武力に晒されながらも、平穏な「メロン王国」が存在していられるのは、メロンのおかげだと思っていた。メロンの独占栽培で甘い汁を吸って入るものだと思っていた。

…しかし、どうも違うらしい。

「帝国グンマー」や「港国OARAI」から攻められることのない最大の理由がそこには記されていた。

 

 

 

「鉾田にぎわい祭り」のスタンプラリー台紙をご覧頂きたい。

実にゲーム好きの人が作った感満載のスタンプラリー台紙だ(*‘∀‘)

 

気になる「QRコード」の先にはメロンの動画という、実に「メロンの国は抜かりない」と言わんばかりのメロンアピールでした!(゚Д゚)ノ

 

 

メロンのお話はちょっと置いておこう。

みなさん、もうおわかりですね?

なぜ「帝国グンマー」や「港国OARAI」といった武力国が「メロン王国」に攻めて来られないかを…。

そう…、スタンプラリー台紙にその答えが書いてありました。

「メロン王国」は「10のルール」に縛られた”ディスボード”の世界だったのだ!!

 

 

「10のルール」の中には、

・人に迷惑をかけない。
・他人に答えを教えない。
・ゲーム中の不正発覚は失格とする。
・ルールを守る。

 

といった要素が盛り込まれていた。つまり、自力で全ての謎を解いてこい!というお達しだ。

 

 

 

 

 

なぁに、私にかかればこの通りスタンプコンプリートで缶バッチゲットだぜ!

 

印象的だったのが「No.3のスタンプ」だ。
ヒントを見てみると「逃走中のキャラが持ち歩いている。」という謎過ぎるヒント。

 

…まさかな?と思いながら歩いていると、マジで逃走中のハンターの格好した人がいたんですよ!!しかもご丁寧にさりげなく首から小さなスタンプぶら下げて(笑)

 

長身でスラっとしたお兄さんでした。
ハンターになりきっているのか、話しかけても一言も喋ってくれなかったのだけれど…。

暑い日差しの中、黒のスーツで身を包み、サングラスかけて、祭りの人混みの中にさりげなく歩いてるんです(笑)
まさかの移動式スタンプとは恐れ入りましたわ…。

 

私は別に「スタンプラリー」ってそんなにやったことないけれど、移動するスタンプって斬新に感じました(^_^;)普通どこかに「置かれている」パターンだよね。

 

 

 

 

 

ちなみに、一応スタンプコンプリートはしたのですが、意外と難しかったです。(;´Д`)同じくスタンプを探している参加者達も、運営者の方にヒント(答え)を聞いて回っている人を何組も見かけました。

やっぱりみんな難しかったんや…。

 

 

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